ねむ。。
今空港。
今から東京に帰る。
眠たいなぁ。
でぐっすり寝よ。
帰ったら、イモト見に武道館行ってみようかな笑
今週から北海道に帰ってます。
明日にはまた東京に帰るのですが…
なんやかんやこき使われて、もうボロボロです笑
30日は総選挙。
どこに入れるかまだ迷ってます。
その前に、ゼミの発表資料作らないと![]()
疲れた。
色んな意味で。
利用者さんとのコミュニケーションは、初日だから思ったとおりにはいかなかったけれど、それでも明日また頑張りたいと思っている。
けれど、従業員側に関しては少し耐えられない部分があった。
色々言いたいけどたった一つだけ言うとしたら、どうしてもっとニコニコできないんだろうか、というところである。
利用者さんと話している時は笑顔をくっつけるのに、その他のことをしている時は、まるで抜け殻みたいだ。
何か間違うとリーダーっぽい人が怒鳴る。
私はただの実習生だから何も言われないが、何も言われないと逆に困る。
少しくらい指導してくれてもいいのに。
ほぼ放置。
他に学生がいればまだ良かったのに、そのフロアには私一人。
色々困って従業員さんに聞いても、適当にあしらわれる。
邪魔だと思われているのがありありとわかって、本当につらかった。
特別支援学校では、一日かけて説明もしてもらえたし、次は生徒と交流するプログラムも組まれているのに。
ここでは居場所すらない。
悲しくなった。
帰ってきて、疲れて何時間か眠ったが、ずっと介護実習の夢を見ていた。
従業員さんたちが、とても恐ろしかった。
私は、一種の脅迫観念のようなものをもっている。
「しゃべらなくてはいけない」
高校で寄宿舎に住んでいた時、毎日食事の時、話さなければならなかった。
私は小さい頃から話し下手で、用事以外は滅多にしゃべらなかったが、そういうわけにもいかなくなった。
毎日食事が終わると、次の食事の時の話のネタを考えていた。
高校は勉強だけして過ごしたかったのに、その希望さえ失われた。
寄宿で決められている勉強の時間にも、私は話のネタを考えていた。
考えるのをやめるのが不安だった。
食事の時になると、決まって話そうと思っていたネタを一瞬で出しつくし、話をやめるわけにはかないので、どうにかふりしぼって泣きそうになりながら話していた。
実際に泣いてしまった先輩を見たことがある。
その時、辛いのは自分だけではないと知り、いっそう恐怖が募った。
気のせいだと思い込もうとしていたのに、それが破られたからだ。
結局そのせいで精神的に参ってしまい、病院へ行った。
あの時、先生はその寄宿の制度に同情してくれたが、今思えばそれは単に患者に同調するべきだとされているからだったに違いない。
病院で休めと言われたのでそれを校長先生に伝えると、これは伝統的なことなので一人だけ特別扱いして休ませるわけにはいかないと言われた。
ストレスで、耳が一時的に聞こえなくなったことがあった。
声が時々出なくなることもあった。
実家に帰っても、家族とまともに会話できなくなっていて、ひどくショックを受けた。
とうとう私は、家族に相談して寄宿をやめた。
他にも色々理由はあったが、追い詰められていて一つ一つを解決していくには精神力が足らなすぎた。
今でも後悔することはあるが、あのまま続けていくのは無理だったと思う。
高校を卒業してもう2年以上たつが、いまだにあの頃のことはよく夢に見る。
話せなくなって泣きそうになるところや、下級生から話が下手だと言われる、そんな夢だ。
言っている分にはたいしたことがないが、これが夢になると恐ろしい。
何度もうなされて目を覚ます。
介護体験では、ただ「話せ」と言われた。
従業員の方は、私が話せなくて困っているのを見て更に「話せ」と言った。
話題がなくて黙っているのではない。
私は「話せ」と言われると話せなくなるのだ。
これが半日も続くと、まるで拷問のようだった。
けれど、従業員の方は私の事情など知っているはずもない。
それはそれでいい。
でも今日のあの空間は、耐えられなかった。
人をあそこまで怖いと思ったのは初めてかもしれない。
私に対しては特になにもなかったが、それでも威圧的であるのがはっきりとわかった。
怖い。
他の従業員の方たちは、何も感じていないのだろうか。
私ならこんな職場に何ヶ月もいることはできない。
あの人は、新入りの男の人ばかり怒って、女の人に対して怒ることはなかった。
そういうことなのだろうか。
あの男の人は、怒られてばかりで平気なのだろうか。
そんなはずはない。
フロアが違うとまた全然違うのかもしれない。
次は隣に行くので、少し気が楽だ。
隣の従業員の方々は割りと皆若かったし、まさか皆あんなにピリピリしていることもないだろう。
そう祈りたい。
とにかく、あと4日間だ。
講座が終わった。
来週からは介護体験。
あと4日のうちに、ゼミ合宿の発表の準備しないと・・・
最近忙しすぎて、時間の流れが早い。
心なしか体もぼろぼろな気がする。
誰か助けて~><
家に帰りたい・・・
朝10時に、新幹線の指定席を予約しにみどりの窓口へ。
これでもゼミ合宿係なのです♪
買ってみたら、なんと預かった金額の倍の値段!!
・・・ん!?
20000円しか預かっていないのに、請求額40000円。
あとで払い戻しに来ると告げ、一度大学へ。
ゼミの先生にどうすればいいか聞きなおし、改めて駅へ。
買いなおして、また大学へ。
着いたのは12時過ぎ。
それまで走り回っていた。
そのあと、先生に発表の資料の作り方を見てもらって、必要だったので公文書館へ。
今日は結構人がいた。
目的の資料を頼んで、その資料の中から欲しい箇所を見つけたときには既に時間切れ。
コピーを頼む前に帰ってきてしまった。
また行きなおさないと。
そしてまた大学に戻り、今日見た資料について質問があったので、再度研究室へ。
お昼同様、OBのお姉さんとお話中だった。
このお姉さんはうちの大学で働いていて、特にお昼休みになるといつも研究室に来る。
先生と結構仲が良いらしく、現ゼミ生はペコペコしながら研究室を後にするww
お姉さんは、来年大学院の博士課程に戻るらしい。
そんなこんなで夕方からは、ずっと図書館に籠っていた。
またS君が来た。
最初は今の自分の研究課題とか、何か雑誌に投稿したやつが今までの固定観念を覆すようなものに仕上がったとか、まだ研究されていない分野を新たに開拓するみたいなことを言っていた。
でも途中で私が聞き流しているのを悟ったらしく、授業の漢詩が分からないから教えてくれと下手に出だした。
私が漢詩は苦手だと言うと、次は大漢和の使い方を教えてくれと。
簡単だから使ってみたらすぐわかるみたいなことを言うと、さすがに下がっていった。
ちょっとかわいそうかなとも思ったんだけど、こうやって彼のいないうちに攻めてくるのはどうかと思う。
いれば全く話しかけてこないのに。
院に行ってからが思いやられる。
もう守ってくれる人がいないんだから。
彼は明日実家から帰ってくる。
楽しみ♪
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